エヴァンゲリオン バトルフィールズ 攻略 wiki>攻略情報>戦闘のテクニック
最終更新日時:2020-11-13 (金) 20:20:03

目次

基本テクニック

攻撃を回避する

バーチャルパッドを横方向へスライド移動し続けると攻撃を回避する。
走行する体力がなくなると一時的に行動不能になる。
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近接の弱攻撃をガードする

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ガードごと強攻撃で打ち砕く

強攻撃は相手に大きなダメージを与える。
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強攻撃を弱攻撃で阻止する

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精神パルスをゼロにして行動不能にさせる

紫のゲージは精神パルスと呼ばれゼロになると行動不能になる。
攻撃を受けると減少し、ガードに成功すると回復する。
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パイロットを交代する

CHANGEをタップするとパイロットを交代する。
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サポートキャラを呼び出す

右下のサポートキャラをタップすると効果が発動する。
使用するためにはサポートポイントを消費し、その効果は時間の経過で消滅する。
サポートポイントは攻撃を命中させることで蓄積する。
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シンクロ・オーバードライブを発動する

シンクロ率が100%になるとSyncro Overdriveと表示されるので、それをタップすればシンクロ・オーバードライブを発動できる。
シンクロ率は攻撃を命中させたり、仲間が撃破されることで上昇する。
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シンクロ・オーバードライブを回避する

相手がシンクロ・オーバードライブを発動したらバーチャルパッドを上にスライドする。
すると、選択肢α・β・γが表示され、相手と同じものを選択できればシンクロ・オーバードライブを回避することができる。
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サポートを全種類使用する

通常はサポートは5種類までしか使えないが、リードコンとゲーミングフィギュアを使えば全種類使用可能になる。

応用テクニック(シーズン4)

近接戦攻略

近接戦をする前に知っておきたいこと

近接戦を仕掛けるタイミングは、SG、SR、CB、LCHを回避した後に武器を下げる動作が見えた瞬間、防衛施設が発動して相手が怯んだ時、近接戦に勝った後、1人目のパイロットを倒した後が理想。
他に相手が何もしてこない時、HGかLMを撃ってきた時も仕掛けることができる。ただ、タイミング悪く攻撃されたりクリティカルで怯むリスクがある。

近接の選択肢として弱攻撃、強攻撃、ガード、様子見の4つがある。
どちらも怯んでいない時に様子見をしてから対応する場合、選択肢の強さは弱攻撃、様子見、強攻撃、ガードの順になる。様子見は何もせずに相手の行動を見ること。
相手がガードをした場合、それを見てから弱攻撃と強攻撃どちらでも勝つことができる。
相手が強攻撃をした場合、それを見てから弱攻撃で勝つことができる。反応が遅れると負けるので要練習。
相手が様子見をした場合、それを見てから弱攻撃で勝つことができる。ただし、先に弱攻撃されたり直前にガードされると負ける。基本的には勝ちと考える。
相手が弱攻撃をした場合、それを見てから勝つことはできないと思われる。一応反応速度が異常に早ければガードで勝つことは可能。
また、強攻撃は弱攻撃よりもボタンを押してから攻撃終了するまでの時間が長い。

様子見の参考動画:
https://twitter.com/nanashibeta/status/1301518577254756352

サポートのシンジの決意を使うと、攻撃されても怯まなくなる。弱攻撃をガードされると怯むので注意。

一度目の近接は3回、それ以降は2回攻撃を当てるとターンが終了する。
これらの知識を踏まえて近接戦を攻略を考える。

こちらが近接を仕掛けて相手がシンジの決意を使わなかった場合

強攻撃をもらうことは無いので、こちらもシンジの決意を使わずターンに勝つことを目指す。

最初に強攻撃がある場合、強攻撃で相手を怯ませ弱攻撃で追撃する。
その後は様子見して対応する。
相手がガードをした場合、ガードを解除した瞬間に弱攻撃を当てるか、強攻撃を当ててターン終了。
相手が強攻撃をした場合、弱攻撃を当ててターン終了。
相手が様子見している場合、弱攻撃を当ててターン終了。
相手が弱攻撃をした場合は再度様子見をする。3回連続弱攻撃をされた場合だけ負けるものの、相手はあと1回攻撃をもらうとターン終了するため、心理的にリターンの大きいガードと強攻撃を使いたくなりがちなので冷静に様子見をする。

最初に強攻撃がない場合、弱攻撃をする。
その後は上記と同様に様子見をして対応する。
ただし、最初に強攻撃がある場合と違って3回攻撃をもらう前に2回攻撃を当てる必要があるため、そのターンに勝てる可能性は下がる。運が悪いと仕方がないので諦める。

こちらが近接を仕掛けて相手がシンジの決意を使った場合

まずはこちらもシンジの決意を使い弱攻撃を当てる。
その後は様子見をする。
相手がガードをした場合、強攻撃を当てるか、ガードを解除した瞬間に弱攻撃を当てる。
相手が強攻撃をした場合、弱攻撃を2回当てる。
相手が様子見している場合、弱攻撃を当てる。
相手が弱攻撃をした場合、相手の弱攻撃の動作が終了する前に弱攻撃を当てる。
これらの方法で先に3回攻撃を当ててそのターンの近接に勝つことができる。

近接を仕掛けられて相手がシンジの決意を使わなかった場合

前提として、仕掛けられた場合は相手が最初にガードを選択することはメリットが無いので考えない。
ターンに勝つには少し条件が限られる。

相手が強攻撃をした場合、シンジの決意を使い弱攻撃を当てる。この時点で選択肢に強攻撃があれば、強攻撃と弱攻撃を当ててターン終了。ターンに勝てるのは基本的のこの場合。
その他の場合、攻撃を当てた回数の有利をとる状況を作るには読み合いに勝つ必要があるため、運だよりになる。

近接を仕掛けられて相手がシンジの決意を使った場合

前提として、仕掛けられた場合は相手が最初にガードを選択することはメリットが無いので考えない。
ターンに勝つにはかなり条件が限られる。

相手が強攻撃を使い、かつガードを使わない場合、最初にシンジの決意を使い弱攻撃を3回連続で当ててターン終了。強攻撃は動作時間が長いためこちらが先手をとることができる。

応用テクニック(シーズン3)

所持数にあわせた単発大火力武器を装備する

SR、CB、LCHのような単発大火力武器には連射可能なものと不可能なものがある。
連射可能なものはコンボによる当てやすさはあるものの射撃後の硬直が長く、走行の動作が弱体化されたシーズン3では回避された後に攻撃されると、走行による回避が間に合わず簡単にくらってしまう。
単発大火力武器の所持数が1のようなエヴァは単発大火力武器を2つ揃えるのが難しく、連射の機会がこないまま1発撃って反撃をくらうということになりやすい。
そのため、単発大火力武器の所持数が1のようなエヴァには連射不可能で硬直が少ないものを装備させると良い。
例えば、零号機(改)はSRの所持数が1なので連射不可能で重量が軽い専用狙撃銃AWEを装備させ、零号機(改)緊急補修時はSRの所持数が3なので軽量精密狙撃銃P-01を装備させる、という武器編成が良いと考えられる。

応用テクニック(シーズン2)

相手がHGを使った瞬間に攻撃する

相手がHGを使った瞬間に攻撃すれば、こちらは怯まないのでコンボを当てることができる。ただし、LCHのような発生も弾速も遅いような攻撃は間に合わない。
シーズン1でも有効なテクニックだったが、以下の調整により重要性がさらに増した。

  • 射撃練度「高」のパイロットによる遠距離攻撃の攻撃速度を下方調整
  • 射撃練度「高」のパイロットに対して、サポートスキル「加速」使用時の攻撃速度を下方調整
  • HGの連続攻撃速度を下方調整

また、サポートのマヤを同時に使えば一気にダメージを与えることができる。

武器とサポートを同時に使う

武器とサポートは同時にタップして使うことができる。
これを応用すれば、相手のHGに対してサポートのマヤで狙撃力を強化しつつ反撃するということができる。

近接戦対策

レイの涙を使う

近接戦に持ち込まれたらレイの涙を使う。
ATF耐性増加でダメージを抑えられるので強攻撃の狙いどころだけ意識すればいい。
ただしATFが壊れていると意味がないので注意。

シンジの決意を使う

近接戦に持ち込まれたらシンジの決意を使って強攻撃を当てる。
弱攻撃はガードされると反撃をくらうので、ガードを出していないのを確認してから使う。
ミサト、至福の時間も同時に使うことができれば大ダメージを狙うことができる。

シンジの決意で先手を取る

まず相手が攻撃してくるか様子を見て、攻撃してきたら撃ち終わるまで回避する。
回避した後、または相手が攻撃してこなければシンジの決意を使って近接戦に持ち込む。
強攻撃と弱攻撃を当てると相手は精神パルスがゼロになりしばらく行動不能となる。
以上の方法で先手を取ることができ、ダメージとサポートポイントを稼いで優位な状態から戦闘を始められる。
近接に持ち込んで手札に強攻撃がなければ一度離脱すると良い。
近接戦に持ち込む前に不要な武器を消費して大火力武器かコンボ用の武器を準備しておくと大ダメージを与えることができる。
また、マリとシンジの親愛度を上げておけばシンジの決意を使った状態のまま3回近接戦に持ち込むことができる。走行体力はなくなるものの遠距離武器は使うことができるので、攻撃しつつ走行体力を回復すれば問題はない。

シンジの決意対策

シンジの決意を使った後は強攻撃を最優先で使いたい。
そのためバーチャルパッドを下にスライドして近接戦から離脱すれば強攻撃を回避することができる。

冬月の勝算でHGを撃たせる

SR/CB/LCH/SGのような隙が大きい攻撃を回避した後や、HGで攻撃した後の隙を狙って反撃してくる相手には、反撃がくる直前に冬月の勝算を使うことで相手にHGを撃たせることができる。
後は相手がHGを撃った隙にあわせて反撃する。

コトネでHGをリスクを抑えて消費する

HGの攻撃は相手が怯まないため反撃をくらうのでリスクが高い。
しかし、HGがクリティカルで当たると相手が怯むため相手の攻撃を止めることができる。
コトネでリツコ、技術部の見解を使いクリティカル率を上げることでリスクを抑えてHGを消費することができる。

応用テクニック(シーズン1)

回避を多用する相手へのフェイント

回避を多用する相手はこちらの攻撃を回避し、その後止まって攻撃をしてこようとする。
そのため隙の少ないHGに続けてSMGのように攻撃すると、回避タイミングや回避時間次第で先に攻撃を当てることができる。

キャラチェンジを多用する相手への攻撃

不利な属性を避けるためにキャラチェンジを多用する相手には、キャラチェンジするタイミングにあわせて攻撃をすると良い。
キャラチェンジ後は少しの間隙があるため先手をとることができる。
不利属性になったら攻撃を当てた後にキャラチェンジすると良い。

連射武器以外を外す

連射武器は攻撃時間が長く、回避に多くの体力を必要とする。
また、当たると怯むためコンボになるとATF、コアに大ダメージを与えることができる。
SMGやARのようなコストが低めの連射武器以外を外しておくことで、連射武器の使える機会が増えコンボも狙いやすくなる。
連射武器で発動する施設のM290のレベルを上げておくと良い。
零号機(改)と8号機αにSMGとARを持たせてコンボを狙うのが強い。

HG消費のタイミング

HGは威力も弱く怯ませることができないため早めに消費をしたい。
HGを消費するタイミングとしては、攻撃を回避して相手がチャージした時、サポートのレイや冬月を使った後、相手がコストの高い武器を使った後にHGを使ってきた時(HGを消費したがっている)などが考えられる。

序盤はサポートで時間を稼ぐ

序盤はHGの消費やサポートのポイントをためるために、不意の攻撃をくらって一気にやられることは避けたい。
レイやトウジなど効果時間が長く生き残る可能性を高めるサポートを使うと時間を稼ぐことができる。
効果時間は短いが冬月のサポート効果も優秀。

シンクロ・オーバードライブの当て方

相手が高コスト武器を使った瞬間にシンクロ・オーバードライブを発動すると、シンクロ・オーバードライブ回避の選択をせまる行動が間に合わず必中する。
他にもエヴァを倒してすぐ使うと2機目に必中させることができる。

近接戦の戦略

戦略のひとつとしてダメージの大きい強攻撃だけくらわないようにするという考え方がある。
やり方は強攻撃をされたら弱攻撃で潰す、防御をされたら強攻撃を出す、弱攻撃はくらうというもの。
弱攻撃はくらうということに相手が気づいたら、防御からの強攻撃をしてみるなどパターンを変えると良い。
ただ、弱攻撃で撃破されてしまうという状況であれば素直に読み合いをするほうが良い。

相手がHGを使った瞬間に攻撃する

相手がHGを使った瞬間に攻撃すれば、こちらは怯まないのでコンボを当てることができる。ただし、LCHのような発生も弾速も遅いような攻撃は間に合わない。

攻撃をくらった瞬間にサポート冬月を使う

攻撃をくらった瞬間にサポートの冬月を使い、反撃する。
相手が連続で攻撃しようとしていた場合はHGになるので、こちらのコンボや高コスト武器を当てることができる。

序盤にサポートミサトを使う

葛城ミサト[ミサトの願い]を使うと攻撃の発生が早くなるため、攻撃を当てやすくなる。
攻撃を当てて一気に倒すのが得意なタイプ向け。
レイやトウジで生存確率を高める方法とは違い、攻撃的な戦略。

設定で動作を軽くする

バトル中の動作が重い場合は、オプションの設定>画質を下げることで動作をある程度軽くすることができる。

使徒戦は正面から射撃する

使徒は背面よりも正面から攻撃したほうがダメージが大きい。

サポート効果時間の延長

親愛度の高いキャラとサポートを選択すると効果時間が伸びる。ただ親愛度を上げただけでは時間は伸びず、サポートキャラの欄に示されているキャラと組み合わせる必要がある。

対人戦攻略参考動画

シーズン1

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コメント

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  • 親愛度の高いキャラとサポートを選択すると効果時間が伸びる。ただ親愛度を上げただけでは時間は伸びず、サポートキャラの欄に示されているキャラと組み合わせる必要がある。 -- 七時雨? 2020-05-07 (木) 17:34:11
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